使い忘れを防ぎやすいエニーロック

乾物の袋物は埋もれやすい

いろんな整理収納達人の方が、袋物の乾物整理について触れているページをご覧になることも多いと思います。
それだけ、乾物整理は、主婦の課題なんでしょうね。

全部容器にうつして、ビンなどで見やすくなさる方も…。
私は、使う回数が多いものは、うつし、少ないものはクリップなどで口を閉じていました。

いかんせん、この袋がなよなよして立たない!
結果、ベロンとなった可哀そうな期限切れの乾物が出てくる…。
埋もれやすいのですよね~。

じゃぁ乾物袋をいかに見えやすくするか?

図書館のカード目録を探すみたいにしてみるなら、エニーロック

イメージで言うなら、こんな感じで探したい!↓

あ、今は、パソコン検索でしたね。
引き出しを引き出して、上から、パラパラ見たいということです。

そこで、便利なのが、エニーロック

無印のメイクボックスの幅に合わせて、4号を使っています。
色が鮮やかすぎるのが私にとっては難点ですけれど、しっかり閉まる良い仕事をしています。
揃えた後で知ったのですが、スケルトンもあったそうで。。。
早く知りたかった…
これ、単純な構造で、閉まりやすく密閉度も最高です。
そして何より、縁にかけられるのがいい。
もう一回いうけれど、縁にかけるのだったら、白かスケルトンが良かったです。
目立つ方がいい方は、このままで(笑)
そして、よく使うものは、フレッシュロックで。
残量がひと目でわかるので、買い足す時に便利です。

粉まみれ、賞味期限ぎりぎりまみれ、いろいろ防げて素敵なアイテム・・・

まみれる
といえば…
災難です
一昨日、突然
食洗機が泡を吹き、お倒れになりました。
扉を乗り越え、泡まみれ…
最初は、洗剤を間違えたと思っていたのですが、どうも違って。
いや、間違えたと思いたかった…
せっかく手のケアに励んでいるのに、手もあわわわわわ
2006年購入。
2018年逝去。
よく頑張ってくれました。

エニーロックを使う前の収納ですが、フレッシュロックについて書いてます↓

スポンサーリンク
レクタングル広告大